お店のことを登録
プロジェクトを作って共通指示を設定。AIの質問に答え、今後も使うお店の情報だけを保存します。
初回設定へChatGPTで「チラシ制作」プロジェクトを作り、下の順番で進めてください。
AIが指示文を作ること、元画像と固定情報を守ること、変更後に検証することを明記しています。
共通指示を保存したあと、ChatGPTの新しいチャットに貼り付けます。
大切:割引やキャンペーン期間などの一時的な情報を「店舗共通情報」に入れないでください。AIが勝手にプロジェクト設定を保存できるとは限りません。指示欄はご自身で確認してください。
同じプロジェクト内で新しいチャットを開いて「B」を貼ります。掲載内容を先に確定し、画像生成用の指示文はAI自身に書いてもらいます。
料金や期限は必ず確定してから画像化。AIが未確認の連絡先やQRコードを勝手に作らないルールも入っています。
修正するときは元画像を添付して、変更する内容と守る内容を分けて伝えます。AIが修正プロンプトを組み立て、元画像を参照して編集します。
今回指定したタイトル・期間・商品・必要な配置調整など
指示のない店名・料金・電話番号・写真・ロゴ・配色・構成など
今の画像をChatGPTに添付してから使います。AIが「変更」と「維持」の表を作り、修正後の差分も確認します。
もっと簡単に
変更内容が決まっている場合は、下に入力してコピーできます。大切な項目の維持条件は自動で付け足します。
この画面に画像をアップロードする必要はありません。ChatGPTのチャットに元画像を添付してください。
保証について:画像生成AIは、修正時に指示していない場所も変えることがあります。「維持」と書くだけでは完全固定できません。必ず元画像と比較し、違いがあれば修正し直します。
きれいな画像でも、間違った料金や連絡先が入っていたら配れません。AIの照合結果を見て、最後はご自身で確認してください。
| 確認項目 | 承認済み原稿 | 判定 |
|---|---|---|
| 店名 | hair atelier LINO | 一致 |
| 価格 | ¥6,800 / ¥9,800 / ¥12,800 | 要照合 |
| 連絡先 | 未提供 | 未確認 |
一致・不一致・未確認を分け、問題が残るときは完成扱いにしない指示です。
承認した画像を生成し直さずにPDF化し、サイズ・解像度・余白の条件を確認します。
BEFORE → AFTER
美容室の架空例。秋から冬へ変える場合、変える文章を具体的に決め、料金やモデルなどは維持条件にします。
※例の店舗名・料金は制作説明のための架空設定です。実在店舗へのそのままの利用は避けてください。
TAKE IT WITH YOU
手順を読めるPDFと、全指示文のテキストを用意しました。どちらも登録不要です。